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Home : 市場動向 > 住宅市場動向 |
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| タイトル |
昨年のマンション取引総額72兆3534億ウォン
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| 投稿者 |
MyAgent |
File |
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DATE |
2009-03-19 |
| 内容 |
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昨年のマンション取引総額72兆3534億ウォン
国土海洋部が19日に明らかにしたところによると、昨年1年間に取引が申告されたアパート(日本のマンションに相当)は42万7032件で、取引総額は72兆3534億ウォン(約4兆9837億円)と集計された。昨年(42万6136件、63兆9494億ウォン)よりは13%増えたが、不動産価格が急騰した2006年(55万9226件、107兆9896億ウォン)に比べると67%の水準だ。
取引総額の減少は売買価格の下落という理由もあるが、取引量の減少が主な要因となった。ソウルの取引量は5万1564件、20兆7064億ウォンと2006年(11万8152件、41兆6465億ウォン)の半分にとどまり、京畿道も取引総額が41兆1113億ウォンから20兆785億ウォンに減った。これに対し、仁川は4兆7858億ウォンから5兆8986億ウォンに増えた。
昨年の全国マンション平均売買価格は1億6900万ウォンと2006年(1億9300万ウォン)より下落したが、ソウルの平均価格は3億5200万ウォンから4億200万ウォンと5000万ウォン上がった。ただ、江南3区(江南区、瑞草区、松坡区)は7億1000万ウォンから6億9800万ウォンに下落した。
【ソウル19日聯合ニュース】 |
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